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リップル(XRP)ニュースまとめ 

仮想通貨リップルGoogleが出資していることでも有名です。また国内では大手金融グループであるSBIホールディングスと合弁会社であるSBIリップルアジアを設立しています。ほかの仮想通貨と異なり、多くの大手外資系銀行もリップルネットに加わっています。

この記事では、そんなリップルのニュースの中から厳選して、ほぼ毎日最新の情報を更新しています。個人的にも大注目している仮想通貨のひとつです。

Ripple, a Google-backed start-up that uses blockchain technology to settle financial transactions between some of the world’s biggest banks, has raised $55 million.

引用:https://www.cnbc.com/2016/09/15/google-backed-blockchain-start-up-ripple-raises-55-million-from-big-banks.html

SBI Ripple Asiaはアメリカン・エキスプレス・インターナショナルなどをはじめとする主要カード発行会社9社及びペイメントカード関連のテクノロジープロバイダーであるTIS、日本ヒューレット・パッカードと共に分散台帳技術(DLT)を活用した不正に関する情報の共有に関する実証実験を開始する事を16日発表した。

引用:https://jp.cointelegraph.com/news/card-consortium-sbi-ripple-asia-nov16

Credとはユーザーに米ドルの貸し出しサービスを提供している企業であり、BinanceやSignal Ventures、DHVCなどから投資を受けています。同企業は、今回XRPを担保通貨として採用することを発表しました。

引用:https://coinhack.jp/media/articles/2700

マレーシアの大手金融機関CIMBはがリップル社(XRP)のクロスボーダー決済ネットワーク「リップルネット」に加盟した。15日にブルームバーグが伝えた。

引用:https://jp.cointelegraph.com/news/malaysian-lending-giant-cimb-joins-ripples-cross-border-payment-network

米大手取引所Coinbase社の機関向けのカストディサービス子会社Coinbase Custodyが、保管対象通貨にXRPを正式に加えたことが明らかになった。

引用:https://coinpost.jp/?p=56595

SBIホールディングスは11月7日、同社代表取締役執行役員社長でSBIグループ創業者の北尾吉孝氏の書籍「これから仮想通貨の大躍進が始まる!」の発刊を公表した。SBIグループは、リップル社とのジョイントベンチャーであるSBIリップルアジア株式会社を事務局とした「内外為替一元化コンソーシアム」の立ち上げによって、世界の金融機関の先頭に立って国際送金の仕組みの改革を目指している。

引用:https://hedge.guide/news/sbigroup-book-cryptocurrency-201811.html

Ripple(リップル)のCEOであるブラッド・ガーリングハウス氏が、「XRP(リップル)は世界で最高のパフォーマンスをあげているデジタル通貨の1つ」と発言したことが分かりました。

引用:https://crypto-times.jp/ripple-no1-digital-asset/

シンガポールで開催中のSingapore Fintech Festival 2018で、リップル社が配布したパンフレットに、xCurrentの最新版であるxCurrent 4.0に関する情報が掲載されていることが、参加者のツイートによって明らかになった。

引用:https://crypto-lab.info/?p=3420

ブロックチェーン企業のリップルが、越境支払い提供サービスを発展させ続けている。同社が最近達成した成果は、日本とブラジルの間の支払い実施の緩和だ。

引用:https://jp.sputniknews.com/business/201811145579555/

Ripple(リップル)のブラッド・ガーリングハウスCEOが、「SWIFTを追い越すこと」が目標だとし、提携の噂を否定したことが、今月13日にブルームバーグが行ったインタビューからわかりました。

引用:https://crypto-times.jp/ripple-ceo-swift/

現在シンガポールで開催中のFinTech Festival 2018にて、参加者のツイッターに掲載されたリップル社のパンフレットから、xCurrentを利用している銀行や金融機関がシームレスに(滞りなく)XRPトークンを用いたxRapidへのアクセスが可能になると明記されている。

引用:https://coinpost.jp/?p=55809

株式会社三菱UFJ銀行とその全額出資子会社であるMUFGバンク(ブラジル)は11月9日、ブラジルの総合金融グループBanco Bradesco S.A.(ブラデスコ銀行)との間で、日本およびブラジル間で新たな国際送金の開発協力を目的とした覚書を締結した。両行は、米国Ripple社が提供するブロックチェーン技術を活用した国際送金の共同研究の開始を決定した。

引用:https://crypto.watch.impress.co.jp/docs/news/1152832.html

仮想通貨を担保に米ドル建てのローンを受けることができるサービスである「CRED」が、対応通貨として新たにリップル(XRP)を追加することを発表しました。

引用:https://crypto-times.jp/cred-ripple-loan/